Producer

自分TV活用塾6月のセミナーのご案内

◎自分TVをこれから始めようとしている人

◎自分TVを立ち上げて、さらにステップアップしたい人

そういった方々のための「自分TV活用塾」という会員制の塾をスタートします。

今後は、わからないことがあれば、フォーラムで気軽に質問ができるので問題解決も早くなります。

また、自分TV仲間の横の繋がりも広げたいので、毎月のセミナーやイベントも企画しております。

その、自分TV活用塾の第1回目のセミナーが6月15日(月)14時から開催されます。

 

この記念すべき第一回セミナーは、「ProducerStusioの使い方、ビデオカメラでの配信」についてです。

会場は東神田のCHEERFULです。
※セミナーにご参加頂けない方には、収録した動画を後から見て頂く事が可能です。

有料版のProducerStudioは、本当に色々なことができます。

まさに一人テレビ局!

無料版からアップデートすることをお考えの方は必見のセミナーになります!

また、ワンランクアップするためにビデオカメラでの配信も検討してみてはいかがでしょう。

MacそしてWindows、それぞれ方式が違いますので、両方についてお話しさせていただきます。

一般の方も¥6,480円で参加頂く事が可能です。

★申し込みフォーム → http://www.reservestock.jp/inquiry/9538

2015-06-06 | Posted in インフォメーションNo Comments » 

 

Ustream Producer システム要件について

Mac 最小要件:

OS: OS X 10.9 (Mavericks) 以降

Intel Core 2 Duo processorを搭載したMacコンピュータ
720p ストリーミングにCore i5 以上 推奨
1080p ストリーミングにCore i7 以上 推奨
2GB 以上の実メモリ(RAM)
1080p ストリーミングに4GB以上を推奨
インストール用に200MBの空きハードディスク容量が必要
ディスクにローカル録画する場合は相応のハードディスク空き容量
3Dアクセラレーション機能を搭載した256MBのPCI-Expressグラフィックスカード
GeForceまたはRadeon相当のカードを推奨
ストリーミングのための「十分」なアップロード速度
ライブ配信に必要なアップロード速度は、映像の内容によって大きく変動します。
速度不足による配信の途切れを防ぐには、少なくとも配信ビットレートの2倍の速度をおすすめします。

例えば固定かつ引き(多人数が出演するトークショー等で全員を1つの画面に収める場合等)でほとんど動きの無い景色を撮影した場合、ビットレートの変動は少なくなります。
しかし、
カメラ自体が移動したり
リズミカルなスイッチングを行ったり
動きのある被写体に対して寄っていたり(トークショーで喋る人をズームする場合等)
固定かつ引きであっても、照明が蛍光灯(蛍光灯の点滅をシャッタースピードによってはカメラが拾ってしまい、結果波打つ変動の大きい映像になってしまいます。)であったりすると
ビットレートの変動は大きくなります。

具体的には、Producerから選択できる標準画質の240pでは、少なくともで830Kbpsのアップロード回線速度をお勧めいたします。
最高画質である1080p(フルHD)では少なくとも8.1Mbpsのアップロード回線速度をお勧めいたします。
※注意: Producer 6は、Mac OS X 10.8以下をサポートしておりません。

Windows 最小要件:

OS:Windows 7(32bitもしくは64bit) または Windows 8(64bitのみ)
CPU 2.3 GHz 32-bit または 64-bit で、少なくともデュアルコア以上
720p以上のストリーミング用に2.8GHz以上を推奨
2GB 以上の実メモリ
1080p ストリーミングに4GB以上を推奨
インストール用に200MBの空きハードディスク容量が必要
ディスクにローカル録画する場合は相応のハードディスク空き容量
3Dアクセラレーション機能を搭載した256MBのPCI-Expressグラフィックスカード
GeForceまたはRadeon相当のカードを推奨
YUV色空間レンダリングが設定で有効になっている場合、NVIDIAカードはいくつかの視覚的な歪みを引き起こす可能性があります。
ストリーミングのための「十分」なアップロード速度
ライブ配信に必要なアップロード速度は、映像の内容によって大きく変動します。
速度不足による配信の途切れを防ぐには、少なくとも配信ビットレートの2倍の速度をおすすめします。

例えば固定かつ引き(多人数が出演するトークショー等で全員を1つの画面に収める場合等)でほとんど動きの無い景色を撮影した場合、ビットレートの変動は少なくなります。
しかし、
カメラ自体が移動したり
リズミカルなスイッチングを行ったり
動きのある被写体に対して寄っていたり(トークショーで喋る人をズームする場合等)
固定かつ引きであっても、照明が蛍光灯(蛍光灯の点滅をシャッタースピードによってはカメラが拾ってしまい、結果波打つ変動の大きい映像になってしまいます。)であったりすると
ビットレートの変動は大きくなります。

具体的には、Producerから選択できる標準画質の240pでは、少なくともで830Kbpsのアップロード回線速度をお勧めいたします。
最高画質である1080p(フルHD)では少なくとも8.1Mbpsのアップロード回線速度をお勧めいたします。
※注意: Producer 6は、32bit版Windows 8 及び Windows XP以下をサポートしておりません。

2015-05-30 | Posted in インフォメーションNo Comments »